どーもSHOHEIです。
ちょっと真面目に
政策金利が1%に引き上げられました。これがどのような動きに変わるかというと、金利が上がれば、企業や個人はお金を借りにくくなります。その結果、投資や消費が抑えられ、モノやサービスへの需要が弱まり、景気や物価を冷ます方向に働きます。逆に金利が下がれば、資金を借りやすくなり、投資や消費が増えやすくなるため、景気は上向き、物価も上がりやすくなります。
しかし、今日日本の為替が161円まで下がりました。これが意味するところは、海外の投資家などがまだまだ日本の景気はよくなるのでは?とみているのでは?と思う、初夏の暑さと梅雨の雨の寒暖差で偏頭痛がとまらない、今日この頃、
真面目な事書いてんじゃねーよというミノラスブログのファンの皆様、
何か勘違いしておりませんか?
弊社は法令遵守の会計事務所でございます。
以上
また夢でお会いしましょう。















